Shape-Toolで作成した図形をprocessingで利用する方法を説明します。
右から二番目のボタンをクリックすることで作成した図形をProcessingのコードとして出力できます。
コードプレビューの右上の渦巻きのようなマークを押すことでコードの更新を行えます。
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エクスポートの画面を開いた時点でもコードの更新が行われています。必要に応じてリロードしてください。
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リロードの隣にある複製アイコンをクリックすることでプレビューされたコードをクリップボードにコピーできます。

コードプレビューの下にテキストファイルとして出力できる機能があります。
defaultの保存先は以下のようになっています。
Shape-Tool-main/data/saves/new_project.txt
保存先のディレクトリとファイル名を指定した後に右のセーブアイコンをクリックすることでプレビューされたコードをテキストファイルとして出力できます。パスを書き換えてセーブ先のファイル名、フォルダの位置を変更することができます。

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プロジェクトはテキストファイルとして保存されています。下線部を変更することで保存するファイル名を変更できます。(.txt)の部分は拡張子なので変更しないようにしてください。
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